ちんたら療養日記4 

南の国からこんにちは

今日のよもやま(関西ガールズ萌え編)

どうもこんばんは。

えーと。今日が大阪(結局ほとんど京都だったけど)最後の夜でございます。

えーと。宿泊先のおねえたまが、まだ仕事から帰ってこないので微妙にヒマです。

だからこうして日記かいてます。

昨日、あれからおねえたまに梅田で串カツをご馳走してもらいました。

いやーおいしかった!

カウンター席だったんだけど、おばさま(っていうかおばちゃん)が気さくに話しかけてきて、

なんつーか、やっぱり雰囲気とかが東京とかとは違うなーと思いました。

もちろん、東京でも気さくなとことかあるんだけど、

大阪は「おばさま」って感じじゃなくていい意味での気さくな「おばちゃん」だし、

雰囲気も、いわゆる東京でイメージされてるような、にぎやかーとか、元気バリバリって感じでもなく。

もちろんそういう方もいらっしゃるんでしょうけど、

でも東京よりほんわかしていて優しいイメージを受けました。

東京よりもみんな礼儀正しいし。ていうか東京が無礼なんだよね。アレなんとかなんないのかな。

あとあと。

こっち来て実感したのが、関西の女の子ってすごくカワイイということ!

いやあ。東京ももちろんかわいいとは思うけど、どっちかっていうと「キレイ」に向かってる気がします。

まー私があくまでもビンボー学生だから、某ユニ黒みたいなオトクな店しか通わないってのはあるけどさ!

でも、大阪とか京都とかの電車の中とか街中を歩いてる姿とか、

お店の中とかで密かにチェキラしたところですね!

関西の女の子は、それぞれが自分の好みとかオシャレを追求している!!

なんかね。

うまく言えないんですけど、東京じゃあまず見かけないような、一見奇抜だったりレトロなアイテムとか、

その人がばしっと着ていたり身に着けていると、「あーカワイイなあ」っていう感じになるんですよ!

でも、カワイイけど、きっと私は似合わないだろうなー、という感じ。

「その人にしか似合わない」良さって、あるんだなあ。

しかも、その印象がとんがってなくて、ほんわかするというかなんというか。

見ていていいなあ、カワイイなあって思うんですよね。私でも!

それまでは、「かわいい」っていうほめ言葉って、子どもっぽいっていうこと?って疑ってたので、

(それは多分に私の童顔コンプレックスのせいと思われるけどさ!)

こっちに来て感じた「カワイイ」は、なんかすごくかっこよかったのです。

(だからあえてカタカナ表記してみました)

そんなわけで、ずっとこちらの女の子をチェキラしていて、さぞかしアヤシゲだったと思います…。

だってカワイイんだもん!ぷんぷん!

そんなわけで、微妙に関西の女の子萌えしてしまった今回の旅でした。ちゃんちゃん(意味不明)。