ちんたら療養日記4 

南の国からこんにちは

今日のよもやま(脳みその限界編)

どうもこんばんは。

連休明けのせいなのかどうなのかは分かりませんが、

電車が軒並み遅延と通行止めになっていて、

30分近く早く出たはずが迂回ルートで結局ぎりぎりでした。

疲れた…!

今日はサブゼミだけだったので、がっつり準備していった(?)のですが、

休み明けのせいか興味がない分野だったのか、はたまた私の進行下手のせいか。

なかなか議論が盛り上がらなくて、ゴメンナサイでした。

ううう。あんなに本借りたのに、結局分かんないんだよう。

こんなときは、もう諦めていた自分の脳みその限界を呪います。

でも。そのあと、時間がある子たちといっしょに、昼ごはんを食べました。

ホントは外にどっか食べに行くつもりだったんですけど、

雨が結構降ってきたので、急遽学内の食堂へ。

でも、みんな同じことを考えるせいか中は大混雑。

10人近くの席が開いてるわけはなく、仕方がないのでお盆を持って空き教室へ。

そこでみんなで固まって、「給食みたいだね~」と言いながら食べました。

みんな、そのあとすぐ授業があるから急いで食べて授業へ向っていったけど、

貴重な昼休みを一緒にお昼食べてくれて、なんだかウレシイ木曜日です。

大学院になると、いっしょにお昼食べるっていう人もあんまり(というかほとんど)いないですからね。

実は毎週、ひそかに楽しみにしているのですよ。むふ。

そのあと、事務作業をした後に図書館で本とかを物色していたら、

突然若人二人に話しかけられる。

一人はスーツをびしっと着ていて、なんだかきちっとした感じで話してきたので、

ええっ?誰?となってしまって、しばしきょとん。

「ゼミには出てこないんですか?」と聞かれて初めて、

あ!学部ゼミの4年生だ!と気づきました(最低)。

顔を忘れられていたと知った二人は、「ひでー」「酔った勢いで忘れたんでしょー」とブーイング。

う。ううう。だってアタシ、人の顔おぼえられないんだもん!

それに、スーツなんか着てるし分かんないよー!

と言ったけど、ちぇっちぇっと去られてしまいました。

ううう。ごめんよう。

だってだって!まだサブゼミメンバーですら、名前も怪しいのにっ!(もちろん、顔はさすがに大丈夫よ★)

ううう。再び自分の脳みその限界を呪った一日でした。