ちんたら療養日記4 

南の国からこんにちは

今日のよもやま

どうもこんばんは。

やっと!やっと、書類が出来たよ!

今まで放置してたんですけどね、こないだばったり先生に会って、

「私の分も作っといてくださいね~」と言われ、やばし!とがんばりました。

…大した書類じゃないのに。二日かかりました。

まだまだ修行が足りないようです。

んで。論文を再び直し。

ていうか。ログを見たらさ。

「論文修正9」。

9!

しかもコレ、先生に見てもらって突っ返され直して出してのやりとりから換算したもの。

アタシ、何回修正してるんだよ…。

と、凹んでいる暇はないのである!

なぜかというと。

ようやく!ようやく研究費の申請が下りたのである!!

キターーーーー!(今更)

ていうかね。申請額の半分以下なんですけどね。しかも、研究費の最低額だけどね!

でもまあ、予想通りでもあるのよね。

それでも、今まで散々自腹切って研究してたときに比べると雲泥の差。

ありがたいことです。

お金を下さる大学様さまには、足を向けて眠れませんね(嘘)。

そんなとき(どんなとき?)の一冊。いや、二冊?三冊?四冊?

すいません、同時進行のタイプなもんで。

佐藤亜紀 『天使』 『雲雀』 文春文庫

森見登美彦 『宵山万華鏡』 集英社

森博嗣 『トーマの心臓』 メディアファクトリー

野口富士男 『なぎの葉考/少女』 講談社文芸文庫

あのね。もーう、一冊ずつ丁寧に書きたいんですけどね!

時間がないからまた今度ね!!

とりあえず今は備忘録的に列挙ですいません。

ていうか。

読んでるの小説ばっかりぢゃん…。

これからまた、論文とか研究とかに戻ります。