ちんたら療養日記4 

南の国からこんにちは

今日のよもやま(お茶編)

どうもこんにちは。

前回は意味不明な文章を書き連ねてしまって、すみませんでした。

前回のエントリーが最新だということが耐え切れず、キーボードを叩いております。

すでに泥船状態な感じが否めませんが、まあいきましょう。

相変わらず論文に苦戦しているわけですが、

気晴らしというのは結構重要ですよね。

私は作業をする際に、気晴らしの存在を大変重要視しています。

…既に怪しい空気がぷんぷんしておりますが、気にせずいきましょう。

まあ気晴らしの筆頭といえばおやつなんですけど、

そうそうしょっちゅう食べるわけにもいきません。

(どんだけ気晴らしするんだよというツッコミは華麗にスルー)

そこでまあ代わりと言ってはなんですが、

お茶を淹れることにしています。

私は別に高級なお茶を嗜むようなお金も舌も持っていないですし、

いい茶器も持ってないし淹れ方もとても雑の一言なのですけれど、

和洋問わずお茶を飲むのは結構好きなようでして。

紅茶、コーヒー、ココア、緑茶、ほうじ茶、玄米茶が現在ストックされております。

で、引っ越してから気づいたんですが、

今住んでいる県って実はお茶の名産地でしてね。

結構いい緑茶が安く手に入るのです。

試しに近所でかなーり手ごろな値段のものを買ってみたところ、

よく出るし色も香りも良いし、甘味もあるなかなかいいお味で大変気に入りました。

お茶も色々バリエーションがありますし、銘柄も様々ありますから、

これは大変良いことなのではないかと思っております。

ただ、悩ましいことといえば、紅茶ですね…。

わたくしは紅茶をティーバッグではなく葉っぱで淹れたい派なのですが、

ご存じの通り、お手頃価格でおいしい葉っぱがなかなか売っていないのですね。

まあ、あるにはあるのですが、香りが足りなかったり出があまりよくなかったり、

私のこれと思うものがなかなかなく。

これ!という紅茶があるにはあるんですが、

それは高級なブランドですからね…。

高級ブランド紅茶を毎日飲めるほどオカネモチでもないので、

手ごろな値段でなんとか妥協できるラインはないかと模索中です。

そういえば、何年も前にイギリスに旅行した時に買った、

ティーバッグのやつが意外においしかったなあ。

向こうは日常使いはひもなしティーバッグでガンガン使うのですね。

超超!お得パックという感じで売っていたTitleyという紅茶が、

まあよく出るし値段の割にかなりおいしかった覚えがあります。

この程度でいいんですよ。でも日本じゃなかなかない…。

お奨めの紅茶がありましたら、教えて頂きたいものです…。

そんなことを書いていたら、お茶が飲みたくなりました。

お湯を沸かしてきましょう。